今日は藤沢童謡を歌う会第7回定例会でした。
午前の部に60数名、午後の部に50数名の会員さんをお迎えし、和やかに楽しく、童謡や外国の民謡、そして抒情歌をうたって頂きました。
昨年9月にスタートした藤沢童謡の会ですが、この会を主催してくださる株式会社セレフューネの社長様はじめ、素晴らしいスタッフの皆さまのお力と、会員さんがお友だちをお誘いくださったりして、じわじわと会員数が伸びて来ました。
本当にありがたいことと、主催者様、会員の皆さまに心から感謝申し上げます。
今日は定例会が日曜日に当たったこともあり、強力な助っ人、オカリナ奏者の本城登志子さんが駆けつけてくださり、大いに定例会を盛り上げてくれました。
さて、今回の定例会のプログラムは以下の通りです。
<1> ハッピーバースデー
<2> 春が来た
<3> チューリップ
<4> うれしいひなまつり
<5> 春の小川
<6> おもいでのアルバム
<講師演奏>音楽ユニットAkkord (アッコルト)
・花
・上を向いて歩こう
<7> サンタ ルチア
<8> ピクニック
<9> 森へ行きましょう
<10> 七里ヶ浜の哀歌
<11> ここに幸あり
<12> 今日の日はさようなら
本城さんのオカリナ、すやまさんのピアノ、おざきの歌で、瀧廉太郎作曲の「花」と、坂本九さんがうたった名曲「上を向いて歩こう」を演奏させて頂きましたが、皆さん手拍子をなさってくださり、定例会会場は温かい雰囲気に包まれました。
今回はこの定例会にあわせて、信州から新鮮なお野菜や信州の特産品を販売するコーナーもロビーに設けられ、会員の皆さまは休憩時やお帰りの際、お求めになっておられました。
なんとも和やかな、定例会でした。
次回は、半月後の4月1日(水)です。
株式会社セレフューネの皆さま、会員の皆さま、来月もどうぞよろしくお願い致します。



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